真夏の屋根は、80℃に近くになる事も!
30cmの断熱材と3層遮熱構造で
夏のアツアツをブロック。
アイの夏断熱で家中快適。


MOVIE 凪咲先生の夏断熱講座
暑さ対策に大事なのは
「屋根」でした
住宅の構造を屋根から見直すことで、
冷房効率が上がり電気代にも差が出ます。
-
屋根は壁より
かなり熱くなりやすい夏の直射日光を浴びた屋根表面は最大80℃近くに。実は屋根は壁よりもはるかに熱しられやすく、その熱が天井から部屋全体に伝わっています。
※2009年夏期の当社実験および近年の気象トレンドに基づきます。温度や熱の伝わり方は気象条件・屋根材・住宅構造により異なります。
-
その熱が部屋に伝わり、
夜も眠れなくなる屋根の熱は夜になっても冷えず、天井から輻射熱として放射し続けます。エアコンを強にしても涼しくならない原因の多くはここにあります。
※熱貫流と輻射熱の影響によるものです。住宅の構造や断熱性能によって差異があります。
-
屋根を変えると、
冷房効率と電気代が変わる屋根から熱の侵入を断つことで室温が安定し、冷房効率が大幅にアップ。毎年の光熱費削減につながり、住宅の構造から快適な夏が実現します。
アイ工務店の夏断熱が
選ばれる理由
30cm屋根断熱と3層遮熱構造で
夏のアツアツ(暑・熱)をブロック。
-
アイの夏断熱で家中快適!
30cm屋根断熱と3層遮熱構造が一体となることで、夏の熱を屋根でシャットアウト。家中が均一な快適温度になり、冷房効率が上がります。
アイ工務店の夏断熱
「屋根断熱・遮熱構造」
-
30cmの
硬質発泡ウレタン屋根の構造材裏側に直接施工。厚さ300mmは壁断熱の約2倍。発泡ウレタンが隙間なく密着し、夏の熱侵入を根本からブロックします。
-
セラミック瓦+通気層
セラミック瓦が日射熱を反射。さらに瓦下の通気層が熱だまりを防ぎ、屋根内部の温度上昇を大幅に抑えます。
-
遮熱ボード
「クールアイ(AI)」アイ工務店オリジナルの遮熱ボード「クールアイ(AI)」が最終層として残熱を遮断。3層の構造が一体となって夏の暑さをシャットアウト。
熱のこもらない
“屋根断熱”
天井断熱では屋根裏に熱気が溜まるため
部屋がジワジワ暑くなります。
だからアイ工務店は、
屋根の構造材に直接断熱を施す
「屋根断熱」を採用しています。
一般的な天井断熱
断熱材を「天井裏」に施工するから屋根裏に熱気が溜まり、
天井を通じてジワジワ暑くなる。
夏は蒸し蒸し、夜も冷えにくい。
アイ工務店の屋根断熱
断熱材を「屋根の構造材」に施工するから 屋根そのものが断熱材に。
熱が家の中に入ってこないから
夏の冷房効率UPで快適。
屋根だけじゃない!
快適をつくる
アイ工務店の技術
ワンスペックで全棟、
業界最高水準の
断熱気密を標準提供。
-
C値0.32!
業界最高水準の気密性
建物の隙間を示すC値で平均0.32を実現。北欧基準(0.7)・北米基準(0.9)をも上回る気密性で、冷暖房した空気を逃しません。
-
全棟実施!
第三者による気密測定
戸建て注文住宅の全棟で第三者による気密測定を実施。社内基準C値0.5以下を一棟ごとに確認し、性能を数値で保証します。
-
UA値0.28以下!
断熱等級6(業界最高)
2025年・2030年の断熱等級義務化を先取りする業界最高ランク。標準仕様で最も基準の厳しい北海道エリアの断熱等級6をクリアします。
-
壁の二重断熱!
オリジナルダブル断熱工法
構造用面材を挟み外側30mm・内側80mmの高性能断熱材を施工する独自工法。隙間なく密着し、高い断熱性と気密性を両立します。
-
全棟標準装備!
熱の出入口「窓」を強化
熱損失が最も大きい「窓」に、Low-Eトリプルガラス(アルゴンガス入り)+樹脂サッシを全棟標準装備。断熱・防露・防音に効果を発揮します。
VOICE お客様の声
※上記の声は実際の体感・評価に基づくものです。
効果には個人差があります。
SUPPORT
引き渡し後も、
ずっと安心できる保証体制
-
30年初期保証+
70年長期保証システム構造躯体・防水・防蟻について、10年目・20年目の有償メンテナンス工事なしで30年間の保証が継続。初期30年の終了後は、定期点検と有償メンテナンスを重ねることで最長70年まで保証延長が可能です。
-
定期点検
保証を継続するための定期点検体制を整備。引き渡し後の各節目に専門スタッフが訪問し、建物の状態を確認。問題の早期発見と長期間の品質維持をサポートします。
-
安心サポートダイヤル
水漏れ・鍵の紛失など住まいの緊急トラブルに、24時間365日対応。専用の修理ダイヤルがいつでもつながります。
MOVIE CMメイキング